お客さまの声10 結婚を前提とした交際相手の素行調査

お客様の声 探偵浮気調査
素行調査 お客様の実例(リピーター様)2020年12月

調査地域 富士市内
依頼者 独身男性36歳
対象者 独身女性29歳

依頼者は7年前にも当社での調査を利用していただいたことがあるお客様です。

年末を迎えた12月に電話連絡がありまして、日時を打ち合わせて来社して頂きました。
久しぶりの再会ですが、お話ししている中で、7年前の調査内容の記憶が戻ってきました。

依頼者であるお客様は県内の某〇市役所の職員でした。因みに○○所属主任クラス。

当時、確か依頼内容は交際をしていた様子で、同じ公舎に勤めていた女性の件でご相談に面談したと思います。

お付き合い時期は夏ごろまでは順調に進んでいましたが、9月頃からデートの回数も減って来て、ラインの返事も昔と違う事に気づきました。

「彼女を信じたいが…」、頭の隅では何やら不安感がよぎり、精神的の負担も大きく、体調にも影響が出た為、彼女の素行調査の依頼をお願いした人物でした。

調査結果はやはり彼女のアパートには男の出入りが確認された為、自問自答で音信不通になり現在に至る状況でした。

「今年に入り、気が合う趣味も合う彼女と出会う事が出来て日々、楽しい生活を送っていましたが、前回の様な事が頭によぎってしまい、ここはもう一度、小林愛子調査室にお世話になろうと思い連絡させて頂きました」

調査の流れで調査の内容の情報から、的確な対策・具体的な調査方法など提案して契約しました。情報を頂いた資料など分析して本番に入り、「ミッション」遂行です。

結果はやはり不安が的中していました。

「今度のお話はやはり彼女の事で調査を依頼しました」

「結婚を前提にとお付き合いする出来事だが、時折見え隠れする彼女の雑談から出るA氏の人物の事が気になるようになる」

その後、調査を進めてみれば、結果は黒で前回同様にショックを隠し切れない様子。

彼は真面目な人で、雑談の中では何ら心配されるよう人柄には見受けられませんでした。

不運にも叶えられない状況ですが調査して良かったと言っていただきました。

こちら側としたら内偵での彼女の動向を在りのままの瞬間の写真が、印象的だったとおっしゃっていました。

「人と人との関わりの中でのコミュニケーション」の取り方がこんなにも困難なものかと
頷いていたのが印象的でした。

注:個人での調査は、ストーカー行為や迷惑行為に該当します。撮影を伴えば、盗撮といったプライバシーの侵害行為に繋がります。立場を悪くしない為にも、十分な技術力とサポート体制を整えているプロ又は警察署に相談しましょう。

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