お客様の声05 裁判でも勝てる証拠撮り・不倫調査

お客様の声 探偵浮気調査

調査地域 静岡 男性 32歳 公務員

私は昨年結婚したサラリーマンです。相手とは婚活で知り合いました。

彼女(28歳)は車で30分ほどかけて通勤しています。平日はいつも22時から23時前後の帰宅になります。

結婚前から「忙しい仕事についている」とは聞いていましたが、日に日に帰りが遅くなり、夕食、洗濯など家事は自分がするようになってしまいました。
土日は自宅でゆっくり二人で過ごして居ますが、入浴には携帯持参で、ドアの鍵をかける始末…。
やっぱり怪しいと思い、大手の探偵事務所に相談し、見積もりを戴いたところ、1週間の調査料金は私の給料の3倍でした。そのときは予算がなく、結局あきらめました。

ネットで検索している中、小林愛子さんのサイトにたどり着きました。他事務所より、調査費が安く明朗会計で細かな説明が気に入り、こちらに依頼する事を決めました。
「彼女が本当に毎日残業しているのか?、今どこにいるのか?」ということが知りたいと相談した所、まずは自分の予算で出来るライトプラン(5日間27,000円)を提案してくれました。
後で追加料金取られるのではと、内心心配していましたが、調査の流れが理解できたので小林愛子さんにお任せました。

契約して5日後、調査の報告が有りました。その前にも、調査中にメールや電話などで調査員から、毎日報告を速報で教えてくれましたので、おおよその結果はわかります。
プラン上、報告書はありませんでしたが、調査実行日の彼女の移動経路の記録をデータとして見せてくれました。とても分かりやすかったです。満足しています。

改めて、来月初めにプロプランで本格的に裁判に用いる為の証拠撮り、不倫調査を契約しました。納得出来る調査会社と実感しましたので任せて良かったと思っています。本当にありがとうございました。

【不倫調査】慰謝料請求するための証拠とは?

あなたは、配偶者の不倫が発覚したもしくは不倫の疑いがある場合は、どうしますか?

 

決して望ましいことではありませんが、不倫は小説やドラマなどフィクション作品のことだけでなく、現実に全国各地で起きている問題です。

 

もし証拠がない状態で相手を問い詰めてしまうと、場合によっては相手から名誉毀損などで訴えられてしまう可能性もありますので、注意が必要になります。

 

そのため不倫に対して慰謝料を請求するためには“何よりも証拠が重要”です。

 

この記事では不倫に対して慰謝料を請求するための証拠について、解説していきます。

基本的なことはもちろん、実際のケースもご紹介しますので、参考にしてくださいね。

 

 

【不倫の慰謝料請求】不貞行為の証拠

不貞行為とは、配偶者以外の異性と性交渉をすること。本人の心情としては、デートしたりキスしたり、手を繋いだりハグをするだけで不倫だと思いますが、残念ながらそれでは不倫の証拠としては不十分なのが現実です。不倫の証拠としては“性交渉が行われたか否か”が重要になります。

 

 

証拠となるもの

 

ここでは不貞行為(性交渉)の証拠となるものは、主に以下の9点です。

 

✓写真

✓ 動画

✓ 手帳(メモ)

✓ メールやLINE

✓ SNSでのメッセージ履歴

✓ 支払いの明細(レシートや領収書)

✓ 録音テープ

✓ 書面(相手の署名もしくは捺印あり)

✓ 探偵による調査報告書

 

ここで重要なポイントは、証拠に必ず“時間”や“場所”、そして“誰が”もしくは“誰の”が分かる状態であることです。どれか一つが欠けてしまうと証拠にはなりません。

 

探偵に調査を依頼すればなにも心配することはありませんが、もし他の9点を自身で集める場合は注意しましょう。

 

決定的な証拠でなくとも証明できる

 

相手が言い逃れできないように、決定的な証拠で不倫を証明することがベストではあるものの、場合によっては証拠が押さえられない場合もあります。そんな時は、いくつかの証拠を組み合わせて、提示しましょう。仮に自分で証明できなくとも弁護士なら証明できることもあります。単体で決定的な証拠ならずとも、上記の情報があればあるほど、証拠としての信用度は高まるので、諦めずに集められる情報は集めることが重要です。

 

 

【不倫の慰謝料請求】配偶者の不倫により夫婦関係が崩壊した証拠

夫婦関係が不倫によって崩壊した(=害された・破綻した)証拠も重要です。

不倫をした配偶者や不倫相手に慰謝料を請求しても、不倫によって夫婦関係が破綻したことを証明できない場合、慰謝料の請求が認められないため要注意です。

 

夫婦関係が害された証拠

例えば別居は直接的に夫婦関係が害されたことを証明することができます。他に挙げられるのは、配偶者が家にいる時間が明らかに減ったことや夫婦での性生活がなくなったこと、今まで行っていた生活費の受け渡しをしなくなったことです。

 

夫婦関係が円満だった証拠

夫婦関係が害された証拠がない場合は、もともと夫婦円満だった証明が証拠となり得る場合もあります。例えば、夫婦円満だったことが分かる旅行や食事の写真、夫婦のメールのやりとりなどです。

 

証拠に重要なのは“いつ”

既にお伝えしたように、「もともと夫婦関係が破綻している」と反論があると慰謝料の請求が認められない場合があります。そのため「“いつ”夫婦関係が害された」または「“いつまでは”夫婦関係が円満だった」を証明できることが一番重要です。そのタイミングと不倫が行われたタイミングを比較して、証拠として成立します。

 

 

【不倫の慰謝料請求】配偶者の不倫による精神的苦痛と受けた証拠

基本的に不倫が証明できれば慰謝料は請求できます。その上で、不倫によって過度な精神的苦痛を受けた証拠があれば慰謝料を増額できる場合があります。ただ当然、証拠が必要になりますので、具体的に紹介します。

 

病院の診断書

精神的なもの(不倫)が原因で体調不良が起きてしまった場合、主治医に診断書をいただきましょう。診断書が因果関係の証拠となります。

 

相手が不倫を否定した証拠

相手が不倫を否定した場合は、反省の情がないという観点から、精神的苦痛が増大したことにつながります。相手とのやりとりは、この記事の「証拠となるもの」で紹介したように録音したり、あえてメールやLINEでやりとりを行ったりすることがおすすめです。

不倫相手が主導の不倫である場合

配偶者よりも相手が不倫に積極的であれば、配偶者だけでなく相手の行為によっても精神的苦痛を受けたという観点で慰謝料が増額される可能性があります。例えば相手が配偶者の上司だったり、年上だったりと断りにくい場合です。

 

 

 

“小林愛子調査室”では慰謝料請求に繋がる不倫の証拠を確実に掴みます!

配偶者の不倫が発覚したもしくは不倫の疑いがある場合は、感情まかせに相手を責めたり、問い詰めたりしてもなんの解決にもなりません。証拠がなく相手を問い詰めると、自分は何も悪くないのに立場が悪くなることや、名誉毀損などで訴えられてしまう可能性もあります。

 

この記事で紹介したように、不倫に対して慰謝料を請求するためには、不倫を証明する必要があります。ただ本人では十分な証拠を集められないことが多いので、慰謝料請求に繋がる証拠を掴むためには、プロである探偵事務所に依頼することをおすすめします!

 

小林愛子調査室は、調査探偵業務歴30年以上の実績を誇る静岡の探偵事務所です。

その実績の秘密は、業界でもトップレベルの調査員にあります。しっかりと訓練を受けた調査員が自身で培った経験やノウハウをもとに、過去の成功体験に満足することなく、日々調査でさらなる経験を積み重ねてレベルアップをしています。その確かな調査力で、ご依頼主様の状況に合わせて確実に証拠を掴みます。

 

さらに、小林愛子調査室の強みは実績や調査員だけでなく、実はもう一つあります。

それは“明朗会計”です。

 

最初に価格を安く提示し、調査中や調査後に高額な追加料金を請求するような、悪質なことはありません。調査に必要な全ての料金を明確に提示し、ご依頼主様に納得いただいた上で、調査をしているのでご安心ください。ご依頼主様の予算を伺って、私たちからご提案させていただくこともできますので、「探偵に頼むと調査料が高いようなイメージ・・・」と諦めずに、小林愛子調査室へご一報ください!

 

もし、「配偶者の様子が変だな」「配偶者が不倫している」と感じた場合は、自分一人で悩まずに、ぜひ一度、小林愛子調査室へ相談してくださいね!

 

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